exhibition


2016年7月 富士フォトギャラリー調布、10月 富士フォトギャラリー銀座

「Xsnaps TWINKLE COLORS」
やまぐち千予、中村 翔、こばやしかをる 3人展

 

 富士フイルムXセミナーズおよび写真教室の講師3名(やまぐち千予・中村 翔・こばやしかをる)によるフジフイルムデジタルカメラXシリーズで撮影したスナップ写真のグループ作品展を開催。
TWINKLE COLORS=「きらめく色」をテーマに3人が表現。
また、Xシリーズの特徴あるアドバンストフィルターを活用した作品やそれぞれのお気に入りのレンズで撮影された作品も
展示。
 調布会場では3名によるギャラリートークも開催しました。

 


2015年11月大阪、12月福岡、2016年2月東京
富士フイルムテクノサービス主催 サービステーション企画巡回展

「ご近所フォトのススメ 〜one scene〜」

 

 何気ないできごと、行く先々で惹かれるもの
 ふと足を止めて惹かれるシーン
 思い出の片隅にあるワンシーン
 心に残しておきたい素敵なところ
 日常の中で出会う、ふとした一瞬が素敵なワンシーンになる。
 それが「ご近所フォト」です。

街中や旅先で、色と光に惹かれて歩き、切り取ったスナップ作品17点。作品はすべて富士フイルム社Xシリーズで撮影、デジタル手焼きFUJIFILM Professionalプレミアムプリントで展示。

 


 

2014年 2月11~16日 <TL/タイムライン>

会 場:クロスロードギャラリー(四谷三丁目)

 

WEBやSNSでご覧頂いている画像の一部を含め、誰しもが撮りためてしまうスマートフォンやデジタルデータ(PCやスマホをはじめとしたハードディスクやメディアの中に眠る)をあえてプリント(印画)し、幸せな時間を見えるものとして「写真」で表現した展示会。
 
大小合わせて100枚以上の作品を時系列に配置し、TL/タイムラインを表わし、
「タイムラインで流れて行く画像では写真として残らない」こと、
「写真として、日々の幸せの集積を表現する」ことを提議した内容となりました。
 
 

2013年8月6~11日 <キミを連れて〜私と私のカメラ展〜>

会 場:ナダール東京(南青山)

 

ナダール東京準企画展

自分自身の「いつも連れて歩きたいお気に入りのカメラ」で撮る作品の展示会

17年連れ添っているフィルムコンパクトカメラ〝slim-T〟で撮影した作品を展示いたしました。

 


2013年6月15日〜23日 <photogenic!>

会 場:SHUTTER HOLIC(愛知県岡崎市)

 

スマートフォンでのポートレート作品と、小さなカンタンレシピ本「LAND」のために撮影したお料理たち。

2月にオープンされたばかりのSHUTTER HOLICさんの企画展としてワークショップも同時開催しました。

 

展示会の様子

 


2012年12月7~9日&14〜16日 <フォトグリーティング展ー写真の贈りものー>

会 場:クロスロードギャラリー(四谷三丁目)

 

写真と異素材を組み合わせ、コラージュを楽しみながら創作するフォトグリーティングは、「贈る」がテーマの写真の楽しみ方です。
初展示では、カレンダー12ヶ月と、季節を感じられる作品を中心に展示いたしました。
フォトグリーティングという写真の楽しみ方を子どもさん〜男性・女性問わず、より多くの方に知っていただく機会となり、その楽しさをワークショップを通じて共有・共感、さらには体験いただく展示となりました。

 


2011年10月14日~23月 <kobayashi kaworu photo exhibiton Relax Time>

会 場:Cafe Banda(渋谷)

 

「カフェバンダのスイーツと過ごすゆったりとした時間」をテーマに、毎月撮影させていただいている
かわいいスイーツたちと、iPhoneアプリ Instagram 加工の写真をプリントしたり、フォトグリーティングの

作品もちょっとだけご紹介させていただきました。


2011年6月~7月 <フォトカノン企画展 vs#2 man & woman>

会 場:フォトカノン(戸越銀座)

出展者:奥村勝也・船寄 剛・ヨシダユキヒロ・chocomai・あみ・こばやしかをる

 

「ポートレート」をテーマに、複数の視点で撮られた写真を対比して見た時に、何かを感じ・想像して・発見してもらうことを目的にした企画写真展。
6人それぞれのテーマの解釈があり、とても個性的なポートレート写真が並びました。


2011年4月 <企画グループ展 add>

会 場:カフェペドラブランカ(戸越銀座)

出展者:近一志・林和美・豚鮪magu・もじゃ・こばやしかをる

 

それぞれが撮影した、ネガとネガを組み合わせて一枚の作品に仕上げる、人工的多重露光。

デジタルでできてしまうことを、あえて人の手を介して多重露光(スキャン)した作品。